「日比谷」カテゴリーアーカイブ

中国料理 礼華 四君子草

チュウゴクリョウリ ライカ シクンシソウ
「礼華四君子草(らいか しくんしそう)」の「四君子」とは、中国に昔から伝わる春夏秋冬の代表的な植物「蘭・竹・菊・梅」を気品あふれる立派な人物(君子)にたとえて称賛した言葉。上海料理の伝統と季節感を大切にするヌーヴェルシノワの「礼華」は、植物の素晴らしいエナジーや生命力に着目。よりナチュラルでヘルシーな“アジアン・ボタニカル・テイスト“の料理をランチからディナーまで個室でも楽しめるように国際交流とエンターテインメントの街、日比谷から世界へ発信している。
東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷 3F
0362733327

Peter

ピーター
日比谷公園や皇居外苑の緑豊かな景色を眺めながら、最上級のステーキやシーフードなどのグリル料理をサラダやサイドディッシュとともに楽しめる。
東京都千代田区有楽町1-8-1 ザ・ペニンシュラ東京 24F
0362702888

インペリアルバイキング サール
【2020年8月】

インペリアルラウンジアクア
”バイキング”発祥の帝国ホテルのブフェレストラン
インペリアルバイキング サールは、日本で初めて「好きなものを好きなだけ味わう」“バイキング”という食のスタイルを生みだした帝国ホテルのブフェレストラン。
ニューノーマルな生活様式に即した安全・安心対策のもと、「好きなものを好きなだけ味わう」スタイルを継続しながらも、「出来立て作り立ての美味しさをお客様に味わっていただく」という料理の本質を追及した、より洗練された「バイキングスタイル」を楽しめる。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル東京 本館 17F
0335041111

オールドインペリアルバー

「ライト館」の面影を唯一いまに伝えるクラシカルなメインバー。
建築史上不滅の名声を残したフランク・ロイド・ライトの設計による帝国ホテル旧本館は、多くの人々から親しまれ愛されただけでなく、世界の建築芸術史上に傑作として名を残した。そこには、国際的な視野で再発見された日本文化とともに大胆なまでの創造性が息づいていたといえる。
「オールドインペリアルバー」は、この「ライト館」の面影を現在に伝える東京では唯一の場となっている。たとえば店内左奥の大谷石や、壁のテラコッタは、当時のまま。壮麗にして優美と語られた良き20年代の全貌を偲ばせる。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル東京 本館 中 2F
0335041111

レ セゾン
(Les Saisons)
【シェフ ティエリー・ヴォワザンが贈る トリュフメニュー】

レセゾン
素材を厳選し、伝統を踏まえながらも新たな感性を取り入れて作り上げる料理は驚きと発見の連続。
心地良い空間と最上の料理とが生み出す贅沢なひとときを楽しめる。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル東京 本館 中 2F
0335041111