「日比谷」カテゴリーアーカイブ

インペリアルバイキング サール
【2020年8月】

インペリアルラウンジアクア
”バイキング”発祥の帝国ホテルのブフェレストラン
インペリアルバイキング サールは、日本で初めて「好きなものを好きなだけ味わう」“バイキング”という食のスタイルを生みだした帝国ホテルのブフェレストラン。
ニューノーマルな生活様式に即した安全・安心対策のもと、「好きなものを好きなだけ味わう」スタイルを継続しながらも、「出来立て作り立ての美味しさをお客様に味わっていただく」という料理の本質を追及した、より洗練された「バイキングスタイル」を楽しめる。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル東京 本館 17F
0335041111

オールドインペリアルバー

「ライト館」の面影を唯一いまに伝えるクラシカルなメインバー。
建築史上不滅の名声を残したフランク・ロイド・ライトの設計による帝国ホテル旧本館は、多くの人々から親しまれ愛されただけでなく、世界の建築芸術史上に傑作として名を残した。そこには、国際的な視野で再発見された日本文化とともに大胆なまでの創造性が息づいていたといえる。
「オールドインペリアルバー」は、この「ライト館」の面影を現在に伝える東京では唯一の場となっている。たとえば店内左奥の大谷石や、壁のテラコッタは、当時のまま。壮麗にして優美と語られた良き20年代の全貌を偲ばせる。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル東京 本館 中 2F
0335041111

レ セゾン
(Les Saisons)
【シェフ ティエリー・ヴォワザンが贈る トリュフメニュー】

レセゾン
素材を厳選し、伝統を踏まえながらも新たな感性を取り入れて作り上げる料理は驚きと発見の連続。
心地良い空間と最上の料理とが生み出す贅沢なひとときを楽しめる。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル東京 本館 中 2F
0335041111

ラ ブラスリー
(La Brasserie)
【「コートールド美術館展 魅惑の印象派」開催記念メニュー】

ラブラスリー
アールヌーボー様式の店内で楽しむ帝国ホテル伝統の味。
帝国ホテルは開業以来、長きにわたり、オーギュスト・エスコフィエに代表される正統派フランス料理を追求し、グリルルームやプルニエ、フォンテンブローなどのレストランで歴代料理長らによって生み出されてきた数々の料理を、現総料理長の田中健一郎やシェフ達が「帝国ホテルの味」として守り続けてきた。
トラディショナルダイニング ラ ブラスリーは、その多くの先人たちが培った伝統を継承するレストラン。開業より続く「おもてなしの心」を受けつぎ、技術に裏打ちされた確かなサービスと味を楽しめる。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル 本館 B1
0335041111

ヘイフンテラス
(Hei Fung Terrace)
【点心ランチ】

ヘイフンテラス
中国江蘇省・蘇州の中国古典庭園をイメージした洗練された空間の中で、日本の四季折々の食材を使用した伝統的な広東料理を堪能できる。ランチタイムには、点心シェフがひとつひとつ丁寧に手作りする蒸籠に美しく盛り付けられた点心を、また、ディナータイムには、もろみ豚の湯引き ガーリックスパイスソースやツブ貝とキュウリ 葱の和えもの 葱油の香りなどを楽しめる。
東京都千代田区有楽町1-8-1 ザ・ペニンシュラ東京 2F
0362702888