「日比谷」カテゴリーアーカイブ

パークサイドダイナー
(Parkside DINER)
【渋沢カリー】

パークサイドダイナー
早朝から深夜まで利用できるオールデイダイニング。店内はみゆき通りに面した窓から光が差し込む、明るく開放的な空間。カウンター席や広くゆったりとしたベンチシート、窓側のラウンドシートなど、帝国ホテル流ダイナースタイルを追求。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル 本館 1F
0335041111

帝国ホテル 寅黒

テイコクホテルトラクロ
帝国ホテルが直営する日本料理は、130年を超える歴史の中でもここが初めて。調理責任者を務めるのは、ミシュラン3つ星「神楽坂 石かわ」「虎白」の両店で研鑽を重ねた鷹見将志氏。”旬の食材を吟味し、追求し、磨く”という姿勢は、伝統と革新の精神を大切に受け継いできた帝国ホテルの料理への向き合い方と響き合っており、その融合ににより、新たな美味しさの境地を切り拓いていきます。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル 本館 B1
0335041111

嘉門
(Kamon)
【The Cubes】

カモン
店内は16世紀の安土桃山時代に端を発する「和魂洋才」をイメージ。
和食と洋食の出会いと融合をテーマにしている。
ランチはプリフィックススタイル、ディナーは江戸城の門の名前をつけたコースメニュー。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル 本館 17F
0335398116

オールドインペリアルバー
【2021年11月】

オールドインペリアルバー
「ライト館」の面影を唯一いまに伝えるクラシカルなメインバー。
建築史上不滅の名声を残したフランク・ロイド・ライトの設計による帝国ホテル旧本館は、多くの人々から親しまれ愛されただけでなく、世界の建築芸術史上に傑作として名を残した。そこには、国際的な視野で再発見された日本文化とともに大胆なまでの創造性が息づいていたといえる。
「オールドインペリアルバー」は、この「ライト館」の面影を現在に伝える東京では唯一の場となっている。たとえば店内左奥の大谷石や、壁のテラコッタは、当時のまま。壮麗にして優美と語られた良き20年代の全貌を偲ばせる。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル東京 本館 中 2F
0335041111

インペリアルラウンジ アクア
(ピーターラビット™の“バースデー”アフタヌーンティー)

インペリアルラウンジアクア
木を基調とした、上質で落ち着いたインテリア。格調高い雰囲気と個性的なモダンさに包まれており、思い思いのスタイルでゆったりとした時間を楽しめる。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル東京 本館 17F
0335041111

ラ ブラスリー
(La Brasserie)
【リニューアル】

ラブラスリー
アールヌーボー様式の店内で楽しむ帝国ホテル伝統の味。
帝国ホテルは開業以来、長きにわたり、オーギュスト・エスコフィエに代表される正統派フランス料理を追求し、グリルルームやプルニエ、フォンテンブローなどのレストランで歴代料理長らによって生み出されてきた数々の料理を、現総料理長の田中健一郎やシェフ達が「帝国ホテルの味」として守り続けてきた。
トラディショナルダイニング ラ ブラスリーは、その多くの先人たちが培った伝統を継承するレストラン。開業より続く「おもてなしの心」を受けつぎ、技術に裏打ちされた確かなサービスと味を楽しめる。
東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテル 本館 B1
0335041111