しゃんはいじゃーじゃんさいぼーぼーりーじゃー
上海家郷菜 玻璃家 <現在は食べ放題を行っていません>
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| 03-5834-1255 |
東京都文京区向丘2-11-8 |
| 種類 |
時間 |
制限時間 |
値段 |
| ランチ |
11:30〜14:30 |
75 |
男 2100 女 1575 |
| 評価 |
| ランチ |
味 8 |
種類 5 |
補充 5 |
居心地 7 |
オススメ 6 |
| メニュー |
| 料理 |
ご飯、炒飯、スープ 大豆肉の炒め、から揚げ、ピーマンと大豆肉の細切り炒め、高菜と白身魚の炒め、麻婆豆腐、豚のトロトロ煮込み、ジャージャー麺、チンゲン菜と鶏肉の炒め、卵とイカのチリソース炒め、ナスの炒め物、チマキ、焼売 |
| デザート |
杏仁豆腐 |
| ドリンク |
アイスウーロン茶、アイスコーヒー、オレンジジュース |
| コメント |
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東大前の上海料理店で行われている、ランチ食べ放題。食べ放題は毎日行われている。男性よりも女性の方が値段が高い。 最寄り駅は東大前。2番出口から地上へ上がり、本郷通り沿いに北上して行けばよい。ガラス張りのキレイな建物、つまり、同店が右手に見えてくるはずだ。 種類数は全部で16種。種類数は少ないということはないが、決して多いということはない。温菜類が中心に用意されている。 炒飯は卵、枝豆が使われており、香りはとてもよい。パラパラとしており、味もしつこくなかった。ピーマンと大豆肉の細切り炒めは、精進風チンジャオロースである。麻婆豆腐は辛味が強く、胡椒を中心としたスパイス類の複雑さがよい。豚のトロトロ煮込みは、豚バラ肉のブロックがクタクタに煮込まれており、汁もよく吸っていた。チマキには豚肉、シイタケが入れられている。もち米の香りと粘りがよかった。 どの料理もおいしく食べられる。香りもよいし、味もよい。ただ、種類数は多くないので、すぐに一通り食べ終えてしまうだろう。 丸ごと一棟が同店のビルである。食べ放題ランチは3階で、非食べ放題ランチは2階で、惣菜のテイクアウトは1階で行われていた。3階のテーブル間隔は普通で、床はピカピカの黒フローリング。ガラス窓からの採光が多い。 客層は30代半ば以降が中心。地元客が多いようだ。 補充は普通だ。従業員は常時3階におらず、ほとんど2階にいた。だが、補充が放っておかれていたわけではない。皿の片付けも普通である。 制限時間は75分と、やや短めだ。 味はよかったし、狭いものの店内の雰囲気もよかった。ただ、男性の値段であれば、非ホテル系ランチでは高い方だ。冷菜類を中心にして、種類数をあと5種程増やしてもらえれば、印象は大分よくなるだろう。
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| メモ |
| 2007/06頃ランチ食べ放題開始、「玻璃家」は中国語で「ガラスの家」 |
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