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味 5 |
量 3 |
評 5 |
かねふくの明太子を使用したそうで、パッケージに社章も印刷され価格上乗せの仇とするも、明太子を炙ったのは正解で、プチプチ感を残しながらもキュッと身が引き締まっているのはよいし、辛味も旨味も明るくなっている。 |
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味 4 |
量 4 |
評 4 |
知識不足で悪いんだけど、長岡の有名チェーン店「日本海の寿し本舗」で作られたご飯だそうで、程よく膨らみのある飯粒が日本酒漬けで風味を増した梅を上手に載せていていいんだけれども、どうももう1つ先が見えてこない。 |
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味 4 |
量 3 |
評 4 |
赤味噌の代表格である仙台味噌を使用しており、味噌の甘辛さが挽肉とよく絡まっていていいんだけれども、ボリューム不足が影響して、正宗なだけに伊達な味噌になってしまっており、最後まで味噌どけてもらいたかったのに残念。 |
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味 4 |
量 2 |
評 3 |
焼かれたチキンの香りは食欲を誘うものがあるし、フレッシュ感を装ったB級なマヨネーズもベタでいいんだけれども、悲しいかな値段のためかボリュームに乏しく、食べ応えがなければならない路線なのに食べ細りする。 |
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味 5 |
量 3 |
評 4 |
日高昆布で作ったごま昆布だそうで、ごまと昆布の組み合わせはナチュラルで味わい深いモノ同士とあってか息は整っていていいんだけれども、ごまにはもうちょっと香ってもらいたい。 |
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味 5 |
量 4 |
評 5 |
噴火湾の特産品である明太子はきりっと辛くも塩分が伝わって香りが残るし、おにぎり全体に程よく行き渡る量なので、ちょっと嬉しくもある。 |
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味 3 |
量 3 |
評 3 |
お決まりなのか鶏天ぷらは衣厚くて中薄く、まだ食感があるだけいいと言った程度だし、酸味のある南蛮たれと濃厚なマヨネーズ+タルタルソースのパワフルな組み合わせも、主役のチキンがきちんとしていないのでカチンときてる。 |
| 細巻寿司 鮭トロマヨネーズ |
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2002/10/23 掲載 |
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味 3 |
量 3 |
評 3 |
マヨネーズの不甲斐なさもあってか、鮭トロはトロさ加減の不足によってそれほど旨味を感じられず、さらには細巻にしてある分だけ余計に鮭が感じられないし、細くて長いために巻きづらかったりもするんだけど、まぁ細巻を選んだ自分が悪いのだと納得。 |
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味 4 |
量 4 |
評 4 |
のりにふり塩をしてあるところがポイントで、生たらこの潮の風味が上乗せされた塩気とストレートに向かってくるふりしおの塩気が裏打ち的にビートをしており、思いのほか刺激的。 |
| 味噌チャーシュー 鶏チャーシューマヨネーズ風味 |
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2002/10/17 掲載 |
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味 3 |
量 1 |
評 2 |
原材料の「味噌ラーメン味ご飯」に魅せられて食べ、実際に味噌臭さの残るギュっとした濃厚さを味わえたのはいいんだけれども、何かの間違いなのか全てが間違いなのか鶏チャーシューの姿はほぼ全く見当たらず、未だ謎の残る味噌ラーメン味ご飯ととりあえず的なマヨネーズの組み合わせで食いつなぐのは非常に困難。 |
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