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味 4 |
量 5 |
評 5 |
至る所ワカメだらけの訳わかめで嬉しい限りだし、十分に潮が感じられてコンセプト通りなのはよいところなんだけれども、もうちっとだけ塩分があってもよかった。 |
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味 3 |
量 4 |
評 3 |
しっかりと焼かれたたらこは身がぎっしりとした感じだし、中々の大きさでいいんだけれども、焼きだから諦めるしかないのか、ご飯と合わせてパサついた感もある。 |
| こだわりおむすび かつお梅 |
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2002/09/07 掲載 |
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味 4 |
量 4 |
評 4 |
パラパラと散りばめられた鰹節に梅の香りが花開いていて、味わい深さと爽やかなスッキリさがあっていいんだけれども、どちらかと言うと梅が主役か。 |
| こだわりおむすび たこ飯 |
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2002/09/07 掲載 |
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味 4 |
量 3 |
評 4 |
特製だしで柔らかく煮上げたという明石産の真だこはホントに柔らかくて香りの広がりがあり、海の幸が一杯という感じなんだけれども、たこがポツンと入っているのはちょっと寂しい光景。 |
| 大きなおむすび チャーハン |
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2002/09/07 掲載 |
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味 3 |
量 4 |
評 4 |
おむすび自体がかなり大きいことは認めるんだけど、チャーシューと卵は時々見かけられる程度だし、チャーハンもちょっとB級的な風味が漂う。 |
| キムチチャーハンおむすび |
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2002/08/31 掲載 |
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味 4 |
量 3 |
評 4 |
キムチのクセのある辛味が脂っぽさの残るチャーハンに載っかってしまった形なので、相性がよいのか悪いのか、分かるような分からないような、なんて悩んでいる間に、僅かながらのチャーシューのアクセントによって問題は無にされてしまう。 |
| 大きなおむすび 和風シーチキン |
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2002/08/31 掲載 |
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味 3 |
量 5 |
評 4 |
ごく普通のツナ+マヨネーズなフィリングなんだけれども、ボリュームに関しては言及しなければならなくて、全体にまんべんなく塗られたツナマヨネーズは食べる者に隙を与えず、緊張感の持続によってごく普通のフィリングだということを意識させていない(..なんてことはあるのか?(笑))。 |
| 直巻おむすび 鮭いくら |
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2002/08/31 掲載 |
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味 4 |
量 3 |
評 3 |
鮭といくらの今世にぎり最大のコンビニのコンビに、期待大きく胸膨らませていたんだけれども、中央に寄せ集められたいくらは窮屈に押し込められているし、鮭御飯の鮭もパラパラと散らされている程度で、志大きくいくら頑張れど鮭行きは暗し。 |
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味 5 |
量 4 |
評 5 |
脂ののったしめ鯖は酢飯と重なることによって実直さから解放されているし、鯖の下に隠されたショウガは嬉し恥ずかしアクセントと言ったところで、ちょうどよくフィットしている。 |
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味 3 |
量 4 |
評 3 |
チャーシューは塊が中々大きいし、チャーハンも風味がいいと言えばいいんだけれどどちらかと言うと油っぽいし、パラパラ感を出すのは難しいだろうけれども密な感じでチャーハンとしてはマイナス。 |
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