手巻おにぎり 九州黒豚味噌 |
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2007/04/04 掲載 |
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味 4 |
量 3 |
評 4 |
黒豚のよさが出ているのかどうかは、よく分からないのだけど、とりあえず肉と味噌とがよくからまっているし、甘味と辛味とのバランスもよいしで、これでよいのだけれども、でもやっぱり、コンセプトは九州うまいもんなので、ちょっと不燃焼かも。 |
超まんぞく たっぷり豚キムチ |
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2005/07/15 掲載 |
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味 4 |
量 4 |
評 4 |
キムチがたっぷりと入れられているし、ご飯のボリュームも相変わらずで、このカロリーを考えれば、超まんぞくシリーズの中でも重たい方で嬉しいのだけれども、あくまでも「キムチ」ではなくて「豚キムチ」なので、もう少し豚さんには顔を覗かせてもらいたい。 |
超まんぞく たっぷり豚生姜焼 |
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2005/07/06 掲載 |
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味 4 |
量 5 |
評 4 |
豚生姜焼はたっぷりと入っているし、ご飯との相性も、豚生姜焼き定食で既に実証済みだしで、よいのだけれども、よく見てみると、豚生姜焼のタレばかりのような気もするし、よく食べてみると、ご飯がベチャベチャとして湿気ているような気もする。 |
手巻おにぎり チャンジャ |
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2005/02/21 掲載 |
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味 3 |
量 2 |
評 2 |
鱈の塩辛は、辛味にシャープさがあるので、ご飯にはよく合うし、つまみとしてもよく合うしで、よさそうな具材なのだけど、量が少ないのでコピー通りに「コリコリ食感」なんてものは楽しめず、ただただ真っ赤なものを食べているような気もしてきたりして、ちょっと怖くなったりもする。 |
手巻おにぎり 豚キムチ |
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2005/02/17 掲載 |
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味 4 |
量 4 |
評 4 |
豚の脂とキムチの白菜が感じられるのは、豚キムチを食べるに際しては、この上ない幸せなことだし、具材が韓国海苔とも折り合っているのがよいのだけど、辛味がちょっと弱いので粗塩にはいつも押され気味かも。 |
超まんぞくおむすび たっぷり牛焼肉 |
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2005/02/15 掲載 |
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味 3 |
量 5 |
評 4 |
たっぷりの焼肉にたっぷりのタレにたっぷりのご飯ということで、あわよくば焼肉定食さえも出し抜こうというボリューム感はよいのだけど、充満した焼肉臭さが押し寄せてくるのは微妙なところだったりして、でも、これがコピーの「はみだすおいしさ」なのだと頑張って納得してみようとする。 |
まごころおむすび 鯛めし |
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2005/01/24 掲載 |
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味 5 |
量 4 |
評 5 |
鯛の焼きほぐしは、「香ばしい」とあえてコピーに書くほどには香ばしくないのだけど、「鯛の旨みご飯」というコピーには適っているし、ケチらず焦らずまんべんに、鯛を散らしているのもよい。 |
| 手巻おにぎり ねぎみそ |
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2005/01/20 掲載 |
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味 3 |
量 2 |
評 2 |
ねぎみそは味噌の味はするものの、ねぎの風味と食感には乏しく、食べても食べても単調に味噌ご飯が続いて行く。 |
| 超まんぞくトリオ 鮭 昆布 辛子明太子 |
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2005/01/12 掲載 |
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味 3 |
量 4 |
評 4 |
鮭と昆布の佃煮と辛子明太子とで、痛いほどに超まんぞくなのは分かるのだけど、お互いにちょっと融合しているので、塩味と甘味と辛味とが絡み合ってしまっているし、基本的にこのシリーズのご飯と海苔は超まんぞくではない。 |
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味 4 |
量 4 |
評 4 |
ねぎとろ、イカ、サーモンと何やら本格的な海鮮ムードなのはよいし、海の幸に負けじと、玉子もキュウリも頑張っていて、具材たっぷりでよいのだけど、どうしてだか酢飯が緩くてベッタリとしているし、全体的にただ巻き込んだ感が強いので、昨日の残り物ベスト3的な豪華さだったりする。 |
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